movabletype.jp
検索

環境変数リファレンス

Movable Typeで利用する環境変数の一覧です。環境変数の設定は、環境設定ファイル mt-config.cgi に記述して設定します。設定の方法は、環境設定ファイル mt-config.cgi の設定を参照してください。

また、環境変数の中には enterprise アイコンがついているものがあります。これは Movable Type の各ソリューションパックがインストールされている場合のみ利用可能な環境変数です。アイコンをクリックすると、各々のソリューションで利用可能な環境変数が一覧できます。

  • StatsCacheTTL new in mt5.0 ダッシュボードのFlashウィジェットで、記事数やコメント数などの統計情報を表示するための、XMLファイルのキャッシュ期間(分) を指定します。初期値は15分です。
  • StatsCachePublishing new in mt5.0 ダッシュボードのFlashウィジェットで、記事数やコメント数などの統計情報を表示するための、XMLファイルの出力方法を指定します。
  • ODBCDriver Movable Type Enterprse で Microsoft SQL Server 2008 を利用するために指定します。
  • AssetFileExtensions new in mt5.0 アイテムとしてアップロードすることができるファイルの拡張子を、カンマ(,)区切り指定します。
  • DefaultBlogTheme new in mt5.0 新しくブログを作成するときに、選択するテーマの初期値としてテーマIDを指定します。
  • DefaultWebsiteTheme new in mt5.0 新しくウェブサイトを作成するときに、選択するテーマの初期値としてテーマIDを指定します。
  • NewUserBlogTheme new in mt5.0 新しいユーザー用のブログを自動作成するときに、そのブログに適用するテーマのIDを指定します。
  • SupportDirectoryURL new in mt5.0 サポートディレクトリを公開するURLを指定します。指定しない場合、(StaticWebPath)/supportとなります。
  • SupportDirectoryPath new in mt5.0 サポートディレクトリのローカルパスを指定します。指定しない場合、 (StaticFilePath)/support となります。
  • ThemesDirectory new in mt5.0 テーマの保存先ディレクトリを変更する場合に指定します。サーバー内のパスを指定してください。
  • YAMLModule new in mt5.0 YAMLファイルのロードに利用するPerlモジュールを指定します。
  • NewUserDefaultWebsiteId new in mt5.0 新しいユーザー用のブログを自動作成するときに、そのブログが所属するウェブサイトを、 website_id で指定します。
  • ThemeStaticFileExtensions new in mt5.0 テーマをエクスポートするときに、テーマに含めるファイルの種類を指定します。
  • EmbedDomainWhitelist new in mt4.25 モーションブログ投稿する [埋め込みオブジェクト] のホワイトリストサイトを設定します。
  • AssetFileTypes new in mt4.25 特定の拡張子を持つファイルを、アイテムとして Movable Type に登録す...
  • SingleCommunity new in mt4.2 Community ブラウザに発行するCookie名を設定します。Cookie は、ブログでのユー...
  • CommunityScript Community コミュニティソリューションで使用する CGI スクリプトの名前を設定します。
  • EnableAddressBook new in mt4.2 MT のアドレス帳機能を有効にするときは値に 1 を設定します。
  • SearchCacheTTL new in mt4.2 検索した結果をデータベースにキャッシュしておく時間 (秒) を設定します。
  • SearchThrottleSeconds new in mt4.2 サイト検索、ブログ検索の連続実行する為に必要な間隔を設定します。
  • RebuildAtDelete new in mt4.2 記事やウェブページなどを管理画面上で削除処理したとき、自動的に再構築を行うかどうかを設定します。
  • ProcessMemoryCommand new in mt4.2 メモリー使用量の計測時に使用するコマンドを設定したい場合に使用します。
  • PerformanceLoggingThreshold new in mt4.2 処理時間が設定時間未満の場合はパフォーマンスログに出力しないように設定します。
  • PerformanceLogging new in mt4.2 パフォーマンスロギング機能を使用するかどうかの設定を行います。
  • AuthorBasenameLimit new in mt4.2 ユーザーアーカイブのベースネームの最大文字数を設定します。
  • IncludesDir new in mt4.2 テンプレートモジュールやウィジェットを SSI インクルードオプションを使用して読み込むときに使用する対象ファイルを格納するディレクトリの名前を設定します。
  • SearchPrivateTags new in mt4.2 タグ検索で、@ で始まるプライベートタグを検索対象にするかを設定します。
  • SearchAltTemplate new in mt4.2 検索結果の代替テンプレートを利用する際にテンプレートを設定します。
  • SearchMaxResults new in mt4.2 検索実行時に返される、結果の最大数を示します。
  • SearchDefaultTemplate new in mt4.2 デフォルトで使用するサイト検索結果のテンプレートを設定します。
  • SearchResultDisplay new in mt4.2 検索結果の並べ替えの順序を設定します。
  • SQLSetNames MTでデータベースへのアクセスする際にクライアント側ライブラリで利用する文字コードを PublishCharset にあわせるための設定です。
  • UserpicThumbnailSize new in mt4.1 プロフィール画像の長辺の最大長さを設定します。
  • UserpicMaxUpload new in mt4.1 プロフィール画像に利用する画像1つのアップロード可能ファイルサイズを設定します。
  • UserpicAllowRect new in mt4.1 プロフィール画像とする画像のアスペクト比を保持するか、1:1 に成形するかを設定します。
  • RsyncOptions new in mt4.1 出力したファイルをターゲットと同期させる際、rsync に指定するオプションを設定します。
  • SyncTarget new in mt4.1 MT が出力したファイルを同期させたいターゲットを指定します。
  • RsyncPath new in mt4.1
  • LearningNewsURL new in mt4.1 Movable Type の情報を配信するブログをダッシュボードに表示するために URL を指定します。
  • NotifyScript new in mt4.1 通知受信希望登録者を処理する CGI スクリプトのファイル名を設定します。
  • DefaultCommenterAuth new in mt4.1 ブログの『登録/認証』設定で行う認証方式の設定の初期値を設定します。
  • NotifyUpgrade new in mt4.1 MT のアップグレード後、表示される新機能通知ダッシュボードウィジェット機能の設定を行います。
  • AuthLDAPPassword Enterprise MTE4 では LDAPAuthPassword を使用してください。
  • LDAPGroupFilter Enterprise ディレクトリ・サービス側でグループ情報の検索時に利用するフィルターを指定します。
  • LDAPAuthPassword Enterprise LDAPAuthBindDN で指定したのパスワードを指定します。
  • AuthLDAPSASLMechanism Enterprise MTE4 では LDAPAuthSASLMechanism を使用してください。
  • AuthLDAPBindDN Enterprise MTE4 では LDAPAuthBindDN を使用してください。
  • LDAPAuthURL Enterprise ディレクトリ・サービス側で、ユーザー認証に用いる情報の検索ベースを指定します。
  • AuthLDAPURL Enterprise MTE4 では LDAPAuthURL を使用してください。
  • LDAPUserIdAttribute Enterprise ディレクトリ・サービス側のユーザーエントリーにおいて、ユーザーの識別子を定義する属性を指定します。
  • LDAPGroupIdAttribute Enterprise ディレクトリ・サービス側のグループエントリーにおいてグループの識別子を定義する属性を指定します。
  • LDAPGroupFullNameAttribute Enterprise ディレクトリ・サービス側のグループエントリーにおいてグループの表示名を定義する属性を指定します。
  • ExternalUserSyncFrequency Enterprise ディレクトリ・サービスとユーザー情報・グループ情報を同期する頻度を分単位で指定する事が可能です。
  • LDAPAuthBindDN Enterprise ディレクトリ・サービスにバインドする際に利用する DN を指定します。
  • LDAPAuthSASLMechanism Enterprise ディレクトリ・サービスが SASL をサポートしている場合、SASL の認証方法を指定します。
  • ExternalGroupManagement Enterprise ディレクトリ・サービス側と連携する際に、グループ認証とグループ管理の双方を連携させるか、グループ認証のみを設定する事ができます。
  • ExternalUserManagement Enterprise ディレクトリ・サービス側と連携する際に、ユーザー認証とユーザー管理の双方を連携させるか、ユーザー認証のみを設定する事ができます。
  • LDAPGroupMemberAttribute Enterprise ディレクトリ・サービス側のグループエントリーにおいてグループに関連するユーザーを定義する属性を指定します。
  • LDAPUserEmailAttribute Enterprise ディレクトリ・サービス側のユーザーエントリーにおいてユーザーのメールアドレスを定義する属性を指定します。
  • LDAPUserFullNameAttribute Enterprise ディレクトリ・サービス側のユーザーエントリーにおいてユーザーの名前を定義する属性を指定します。
  • LDAPGroupNameAttribute Enterprise ディレクトリ・サービス側のグループエントリーにおいて、グループの名称を定義する属性を指定します。
  • LDAPUserGroupMemberAttribute Enterprise ディレクトリ・サービス側のユーザーエントリーにおいて、グループエントリー内のユーザー情報と一致する属性を指定します。
  • LDAPGroupSearchBase Enterprise ディレクトリ・サービス側のグループ情報を検索する際の検索ベースを指定できます。
  • AllowedTextFilters ユーザーがブログ記事やウェブページを作成する際にどのテキストフォーマットを選択可能にするかを設定します。
  • AuthenticationModule ユーザー認証の方式を設定できます。
  • CheckScript MT をインストールする環境のシステム情報を確認するためのスクリプトを設定します。
  • SearchNoOverride 検索テンプレートやユーザーによる検索用パラメーターの上書きを禁止する設定ディレクティブをコンマで区切って列挙できます。
  • NoHTMLEntities デフォルトで Movable Type は、Perl モジュールの HTML::...
  • UseSQLite2 データベースに SQLite 2.x を利用する際に設定します。
  • NwcSmartReplace
  • NoCDATA MT が出力する XML ファイルに含まれるデータが自動的に CDATA で囲まれないようにしたい場合、設定します。
  • StaticWebPath CGIPath で設定したディレクトリに CGI 以外のファイルを置けない場合、画像やスタイルシートなどの静的ファイルなどを置くディレクトリを設定します。
  • UseJcodeModule Perl 5.8 以降の環境でも Encode.pm ではなく、Jcode.pm を利用したい場合に設定します。
  • NoPlacementCache この値が真だと、カテゴリ配置のキャッシングが無効になります。
  • UseNFSSafeLocking デフォルトで Movable Type は、Perl の flock() 機能を...
  • UploadPerms システムで作成されたファイルのデフォルトパーミッションを設定する場合に使用します。
  • UploadUmask MT を cgiwrap と suexec 下で実行している場合、0022 に設定します。
  • NoLocking Windows システムによっては、flock()とlink()のどちらも備わっ...
  • Serializer
  • NewsURL ダッシュボードにある Movable Type ニュースへのリンクを設定します。
  • StaticFilePath mt-static の場所を mt.cgi のある場所から移動した場合などに指定する為に利用します。
  • NewsboxURL ダッシュボードに表示するニュースソースを設定できます。
  • UpgradeScript MT で利用するアップグレードスクリプトを設定します。
  • SignOnPublicKey コメント登録の承認情報を確認するために使う DSA 公開鍵を示します。
  • ShowIPInformation コメントやトラックバックの受信について、送信元の IP アドレスを表示するかどうかの設定をします。
  • SignOffURL Typekeyシステムの互換システムを利用して、認証する際の URL を設定します。
  • SignOnURL TypeKey システムの互換システムを利用して、認証する際のURLを設定します。
  • NoTempFiles データを書き込むプロセスが突然停止した場合、この設定によってサイトからページが抹消されるのを防ぐ設定を行います。
  • NoPublishMeansDraft API 経由で投稿されたブログ記事の公開に関する設定を行うことができます。
  • NoOverride 検索テンプレートやユーザーによる検索用パラメーターの上書きを禁止する設定ディレクティブをコンマで区切って列挙できます。
  • NwcReplaceField
  • NewUserTemplateBlogId
  • TypeKeyVersion MT のテンプレートが利用する TypeKey プロコトル・バージョンを設定します。
  • DefaultSiteRoot ブログを新規作成する際の、サイトパスの初期値を設定します。
  • MaxTagAutoCompletionItems ブログ記事やウェブページ作成画面にあるタグのフィールドで、入力するタグの候補の数を指定します。
  • SearchSortOrder
  • SendMailPath sendmail が、MT がデフォルトで探す場所以外にある場合、sendmail へのパスを設定します。
  • MemcachedServers
  • DefaultLanguage

    MT がブログ管理画面に利用するデフォルトの言語を設定します。

  • TimeOffset ブログの設定とは別に、時間帯の初期値を UTC を基準に設定します。
  • UserSessionTimeout ログインセッションの有効時間を設定します。
  • DefaultEntryPrefs ブログ記事投稿画面の表示設定の初期値を変更したい場合に設定します。
  • TempDir tmp ディレクトリの場所を設定します。
  • TransparentProxyIPs MT をプロキシサーバーの後ろに設置している場合、特定の IP アドレスを禁止する為に最初の IP アドレスを無視するように設定します。
  • XMLRPCScript

    Movable Type で利用する XML-RPC スクリプトを設定します。

  • SecretToken
  • SMTPServer SMTP サーバーのアドレスを示します。
  • SchemaVersion
  • NewUserAutoProvisioning
  • UsePlugins システム全体に対し、プラグインを利用するかしないかを設定します。
  • OneDayMaxPings 特定のブログに対するトラックバックについて、1日に受け付けられる最大値を設定できます。
  • DefaultListPrefs 管理画面のブログ記事やコメント等の一覧を表示する際の、表示設定の初期値を設定します。
  • MaxResults 検索実行時に返される、結果の最大数を示します。
  • MailTransfer メール送信のプログラムを SMTP にしたい場合設定します。
  • SearchSortBy 検索結果を並べ替えるとき、どの列を基準にするかを示します。
  • SearchScript MT で利用する検索スクリプトを設定します。
  • Type mt-search.cgi を使った検索をする際に、検索の対象を初期設定できます。
  • WeblogsPingURL

    weblogs.com へブログの更新情報を送信するときに使うURLを設定します。

  • SafeMode セーフモードのオン/オフを設定します。
  • ObjectDriver MT で利用するデータベースシステムへアクセスする際のドライバーを設定します。
  • EmailAddressMain MT が送信するメールの From: に利用されるメールアドレスを設定します。
  • NetPBMPath NetPBM ツールの場所が /usr/local/netpbm/bin, /usr/local/bin, /usr/bin 以外の場合、NetPBM バイナリを含むディレクトリまでのパスを指定することができます。
  • AtomScript Movable Typeで利用する Atom API スクリプトを設定します。
  • LaunchBackgroundTasks バックグラウンドで実行するタスクに関する設定を行います。
  • DefaultUserLanguage

    新規ユーザー作成時にデフォルトで設定する使用言語を設定します。

  • IdentitySystem 認証サービスを利用するための環境設定で、接続する認証サービスの URL を設定します。
  • IdentityURL TypeKey システムの互換システムを利用して、認証する際の URL を設定します。
  • ThrottleSeconds new in mt4.2 コメント、トラックバックの連続実行する為に必要な間隔を設定します。
  • TrackbackScript MT で使用するトラックバックスクリプトを指定します。
  • WSSETimeout Atom API における WSSE 認証のタイムアウト値を設定します。
  • SearchElement ブログのデータの中で、検索の対象するデータを設定します。
  • ImageDriver アップロードされた画像からサムネイルを作るのに使う画像処理ライブラリを変更したい場合に設定します。
  • IndexBasename

    ブログのメインページのファイル名を設定します。

  • LogExportEncoding 3.3 以降では ExportEncoding を使用してください。
  • HTMLPerms システムで作成された HTML ファイルのデフォルトパーミッションを設定する場合に使用します。
  • DefaultSiteURL ブログを新規作成する際の、サイト URL の初期値を設定します。
  • AuthLoginURL
  • GlobalSanitizeSpec 閲覧者が投稿するデータをサニタイズする際、対象としない HTML 要素、属性などを設定します。
  • GooglePingURL Google ブログ検索へブログの更新情報を送信するときに使う URL を設定します。
  • IncludeBlogs サイトの検索対象となるブログを設定します。
  • HTMLUmask MT を cgiwrap と suexec 下で実行している場合、0022 に設定します。
  • TemplatePath MT のアプリケーションテンプレートを格納している tmpl ディレクトリまでのファイル・システム上のパスを指します。
  • ViewScript

    ダイナミックにブログを表示するスクリプト名の変更が必要な場合に設定します。

  • DefaultTemplate デフォルトで使用するサイト検索結果のテンプレートを設定します。
  • MTPingURL sixapart.com のウェブサイトにアップデート Ping を送信する URL を指定します。
  • GenerateTrackBackRSS MT が作成するトラックバック・フィードを出力しないように設定する場合、設定します。
  • TechnoratiPingURL

    Technorati へブログの更新情報を送信するときに使うURLを設定します。

  • ImportPath import ディレクトリまでのファイル・システムのパスを示します。
  • WeblogTemplatesPath ブログを新規に作成する際のテンプレートが保管されているパスを設定します。
  • HelpURL オンラインマニュアルへのリンクを設定します。
  • MailEncoding

    MT から送信するメールの文字エンコードを設定します。

  • IgnoreISOTimezones タイムゾーンに関する設定を行います。
  • DBUser MT で利用するデータベースシステムへアクセスする際のを設定します。
  • SearchCutoff 通常の検索において、デフォルトでさかのぼる検索日数を設定したい場合に使用します。
  • PublishCommenterIcon nav-commenters.gif ファイルに関する設定を行います。
  • SearchTemplatePath 検索テンプレートがある search_templates ディレクトリまでのファイル・システム上のパスを指します。
  • ExcerptWords 検索結果テンプレートで MTEntryExcerpt ファンクションタグを利用した場合に表示する概要の文字数を設定します。
  • PluginPath プラグインファイルを保管するディレクトリのパスを設定します。
  • PingTimeout HTTPTimeout を使用してください。
  • PluginSwitch 特定のプラグインについて、利用するかどうかを設定したい場合に使用します。
  • DefaultAssignments
  • DeleteFilesAtRebuild 公開していたブログ記事を未公開にしたり、ブログ記事やカテゴリを削除した際に、アーカイブを削除するかどうかを設定します。
  • HTTPTimeout MT からのすべての HTTP リクエストについて、送信時のタイムアウト値を設定します。
  • EntriesPerRebuild サイト全体を再構築する際に一回に構築するブログ記事アーカイブの数を設定します。
  • PingProxy HTTPProxy を使用してください。
  • SearchThrottleIPWhitelist で設定した再検索可能な時間に関係なく、検索可能にする IP アドレスを設定します。
  • EnableArchivePaths
  • DynamicComments
  • ExcludeBlogs サイト検索の際に検索対象に含まれるブログを制限した場合に設定します。
  • Database MT で利用するデータベースシステムのデータベース名、または SQLite のファイルパスを設定します。
  • DisableNotificationPings
  • ExportEncoding ログファイルを CSV 形式のファイルなどに書き出す際のエンコーディングを変更したい場合に設定します。
  • EmailNotificationBcc お知らせメールの送信先を Bcc: ではなく To: で処理する場合に設定します。
  • EmailReplyTo 通知メールの reply-to にコメントやトラックバックの送信元のメールアドレスを設定したい場合に使用します。
  • DefaultUserTagDelimiter ユーザーを新規追加する際のタグの区切りを設定します。
  • PingNoProxy MT3.3 以降では HTTPNoProxy を使用ください。
  • PublishCharset MT で使用する文字エンコーディングを変更したい場合に設定します。
  • OneHourMaxPings 特定のブログに対するトラックバックについて、1時間に受け付けられる最大値を設定します。
  • RegexSearch サイト検索についてのデフォルトの処理を指定します。
  • HTTPInterface MT からのすべての HTTP リクエストについて、送出するインターフェイスを設定します。
  • OutboundTrackbackLimit トラックバックの送信やトラックバックの自動検知について可能な相手を設定します。
  • OutboundTrackbackDomains トラックバックの送信やトラックバックの自動検知を許可するドメインを設定します。
  • HTTPProxy MT からの HTTP リクエストについて、プロキシ・サーバー経由で送信する場合、経由するプロキシー・サーバーの URL を設定します。
  • DebugMode Movable Type でデバッグ用のメッセージを表示するかしないかを設定します。
  • CommentSearchCutoff コメントの検索において、デフォルトでさかのぼる検索日数を設定します。
  • ResultDisplay 検索結果の並べ替えの順序を設定します。
  • DirUmask MT を cgiwrap と suexec 下で実行している場合、0022 に設定します。
  • HTTPNoProxy MT からの HTTP リクエストについて、プロキシーサーバー経由で送信する場合、プロキシーサーバーを経由しないで送信するドメインを設定します。
  • PingInterface MT3.3 以降では HTTPInterface を使用してください。
  • RegKeyURL Movable Type が公開鍵を取得する先の URL を設定します。
  • DebugEmailAddress MT::Mail を利用したメール連携アプリケーションの動作確認に利用します。
  • ActivityFeedsRunTasks
  • ActivityFeedItemLimit 取得するログ・フィードの件数を設定します。
  • AltTemplate 検索結果の代替テンプレートを利用する際にテンプレートを設定します。
  • ActivityFeedScript ログフィードを取得するための CGI スクリプトの名前を設定します。
  • CookiePath セッション管理用のクッキーファイルの生成先パスを設定します。
  • CookieDomain セッション管理用のクッキーファイルの生成時に利用するドメイン名を設定します。
  • CGIMaxUpload MT のファイルアップロード機能でアップロードできるファイルサイズの上限を設定します。
  • CommenterRegistration Movable Type へのユーザー登録に関する設定を行います。
  • AtomApp
  • CategoryNameNodash カテゴリ名をファイル名などにする場合の出力結果を調整します。
  • DefaultTimezone ブログを新規作成する際の、時間帯の初期値を設定します。
  • CommentSessionTimeout 登録されたコメント投稿者のセッションの期限が切れるまでの秒数を指定します。
  • AssetCacheDir 管理するアイテムのキャッシュディレクトリを設定します。
  • AltTemplatePath アプリケーションがテンプレートを上書きする場所の、ディレクトリへのパスを設定します。
  • AdminCGIPath mt.cgi へのリンク生成に利用されます。
  • DBUmask MT を cgiwrap と suexec 下で実行している場合、0022 に設定します。
  • AllowPings システム全体に対し、トラックバックを受け付けるかどうかの設定をします。
  • CommentScript MT で利用するコメントスクリプトを設定します。
  • AllowComments コメントの可否をシステムレベルで設定します。
  • BlogsPingURL blo.gs へブログの更新情報を送信するときに使う URL を設定します。
  • AutoSaveFrequency ブログ記事やテンプレートの自動保存機能が働く頻度を設定します。
  • DBPort MT で利用するデータベースシステムへアクセスする際のポート番号を設定します。
  • DBPassword MT で利用するデータベースシステムへアクセスする際のパスワードを設定します。
  • DBHost MT で利用するデータベースシステムへアクセスする際のホストを設定します。
  • DBSocket MT で利用するデータベースシステムへアクセスする際のソケットを設定します。
  • AdminScript 管理プログラムの CGI スクリプトの名前を設定します。
  • AuthLogoutURL
  • CGIPath mt.cgi 以外の CGI スクリプトへのリンクを生成するためのパスを指定します。
  • CSSPath テーマなどの CSS ファイルを保管する場所を設定します。
  • CaptchaSourceImageBase CAPTCHA 認証に仕様する画像のあるディレクトリを指定します。
  • FuturePostFrequency 指定日投稿の実行間隔を指定します。