page タグを含む MTタグ (31)
- MTPageCustomFieldName
ウェブページ作成画面に追加されたフィールドの名前を表示するファンクションタグです。
このタグは MTPageCustomFields のコンテキストで使用します。
- MTPageCustomFieldValue
ウェブページ作成画面に追加されたフィールドの値を表示するファンクションタグです。
このタグは MTPageCustomFields のコンテキストで使用します。
- MTPageCustomFieldDescription
ウェブページ作成画面に追加されたフィールドの概要を表示するファンクションタグです。
このタグは MTPageCustomFields のコンテキストで使用します。
- MTPageCustomFields
ウェブページに関するカスタムフィールドの情報を表示するためのブロックタグです。ウェブページ作成画面に追加された、全てのフィールドの情報を表示します。include モディファイアに名前を指定したカスタムフィールドを表示します。exclude モディファイアに名前を指定したカスタムフィールドは表示しません。特定のカスタムフィールドだけを表示したいときは、個別のテンプレートタグを使用してください。
- MTEntryClassLabel
コンテンツが、ブログ記事かウェブページかを表示するファンクションタグです。
検索結果などのページでは、ブログ記事とウェブページが同じフォーマットで表示されます。そのような場合に EntryClassLabel ファンクションタグを利用すると便利です。
使い方の例では、MTSetVarBlock ブロックタグ、MTIf コンディショナルタグと組み合わせ、条件分岐を行うことで、出力に利用するフォーマットを変更しています。
- MTPageBasename
ウェブページのファイル名を表示します。
- MTPagePrevious
一つ前のウェブページの内容を表示するためのブロックタグです。
- MTPagesFooter
<MTPages> ブロックタグの中で、最後のページのときだけ実行するブロックタグです。
- MTPageAuthorEmail
ウェブページを作成したユーザーのメールアドレスを表示します。
- MTPageBody
ウェブページの本文を表示します。
- MTPageTags
現在のウェブページに設定されたタグの一覧を表示するブロックタグです。
- MTPagesHeader
<MTPages> ブロックタグの中で、最初のウェブページのときだけ実行するブロックタグです。
- MTPageAuthorLink
ウェブページを作成したユーザーのリンクを表示します。このリンクには、ユーザーのユーザー名ではなく、表示名が表示されることに注意してください。ユーザーのプロフィールにウェブサイト URL が入力されていればウェブサイト URL へのリンクが、またメールアドレスが入力されていたら、メールアドレスへのリンクが付加されます。両方とも入力されていないときは、リンクは付加されません。モディファイア show_email や show_url を指定することで、リンクをカスタマイズできます。
- MTPageDate
ウェブページの作成日時を表示します。日付に関係するフォーマットや言語に関するモディファイアを指定して表示をカスタマイズできます。
- MTPageTitle
ウェブページのタイトルを表示します。
- MTPageExcerpt
ウェブページの概要を表示します。概要に記述がないときは、ウェブページの本文をブログ記事の設定で指定した概要の文字数だけ先頭から表示します。
- MTBlogPageCount
ブログの総ウェブページ数 (公開している) を表示します。複数のブログを運用しているとき、モディファイアを指定すると、複数のブログのブログ記事数を表示します。
- MTPageFolder
ページが属するフォルダのコンテキストを設定するブロックタグです。
- MTApp:PageActions
このテンプレートタグは主に Movable Type の管理画面で使用されます。
- MTPageID
ウェブページの ID 番号を表示します。
- MTPageIfTagged
特定のタグがウェブページに付けられているときに囲まれた内容を処理するブロックタグです。tagモディファイアでタグの名前を指定できます。
- MTPageKeywords
ウェブページのキーワードに入力した内容を表示します。
- MTPageModifiedDate
ウェブページの最終更新日を表示します。日付に関係するフォーマットや言語に関するモディファイアを指定して表示をカスタマイズできます。
- MTPageMore
ウェブページの続きに入力した内容を表示します。
- MTPageNext
次のウェブページの内容を表示するためのブロックタグです。
- MTAuthorHasPage
Author のコンテキスト内で使用する条件分岐を行うブロックタグです。ユーザーが公開 (Publish) されたウェブページを持っているかどうかを判別し、もし持っているときは true (真) となり、囲んだ内容を処理します。合わせて MTElse ブロックタグを使用できます。
- MTPageAssets
特定のウェブページで利用しているアイテムの一覧を表示するためのブロックタグです。ウェブページアーカイブか、MTPages ブロックタグの中で利用できます。
- MTPageAuthorURL
ウェブページを作成したユーザーのウェブサイト URL を表示します。
- MTPagePermalink
現在のページのアーカイブへの絶対 URL を表示します。
- MTPages
ウェブページの一覧を表示するためのブロックタグです。
- MTPageAuthorDisplayName
ウェブページを作成したユーザーの表示名を表示します。表示名が設定されていない場合は何も表示されません。